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2019.09.13
部活

【インスタでかえる】#返礼品,#PR,#サポーター,#JK

富士吉田市は全国でも有名な富士山の町です。そんな町にふるさと納税をしたいという思いが、全国各地から寄せられてふるさと納税の納税額は山梨県でも最多額を誇りました。富士吉田市のふるさと納税の返礼品はとてもスゴイと話題にもなっていました。私はそんな、ふるさと納税の返礼品の紹介PRを皆さんがよく利用するSNS Instagramを使ってPRして、世界に発信していくこと行いました。

(文責)白壁侑果

STEP0

はじまる

私達が住む富士吉田市は山梨県で最多のふるさと納税をして頂きました。 その中でもふるさと納税の返礼品がすごいって話題になっていました。 地元にいると納税して頂いて、返礼品に何を出しているか知らない人が大半だと思います。私も正直知りませんでした。だからこそそこに着目して、皆さんにもっと返礼品を知ってもらいたいという気持ちから始まりました。

STEP1

みつける

ふるさと納税の返礼品を出品している企業を調べました。皆さんが知っている富士急ハイランドさんもそのうちのひとつです。他にも松山機業さん、フジチギラさんなどは皆さんが知っている富士山染めタオルや、羽毛布団などを出品しているいるんですよ!

STEP2

しる

沢山の企業が返礼品を出品されている中、厳選した6つの企業の返礼品について詳しく調べます。 どんな企業なのか、返礼品には何を出しているのか、企業の歴史、などをリサーチし、質問を書い考えます。

STEP3

インタビューする

企業にインタビューをします。企業に実際に行って、事前に考えた質問を聞きました。
またインタビューを通して企業の方から商品に対する熱い思いをとっても感じられました。 インタビューを繰り返していくと、地元の魅力にもっと気づいて行きました。

STEP4

表現する

 返礼品についてPRするために、どんな媒体を使うか。紙や本などのアナログ媒体なのか、ウェブなどを設立して記事を連載していくのか、、私は、SNSに決めました。 現代の人はSNSを利用している人が若者からお年寄りまで多くの人が利用しています。そんなSNSのなかでもインスタグラムを使用して、富士吉田の人だけに限らず世界へ発信して行きました。

STEP5

届ける

 写真や動画を加工し、どうすればみんなの目に止まるか。どうしたら 多くの人を引き付けられる投稿が作れるか。 写真の撮り方や、写真、動画の色味を変えてみたり、その写真にどんな文章を書いたら読んだり、気に入ってもらえる考えました。実際に発信すると、その反響は大きく外国の方にもその投稿は届きました。

STEP6

かえる

 返礼品をPRすることから、私の中では返礼品だけではなく富士吉田について知ることが出来もっと地元が大好きになりました。インタビュー、撮影、記事、発信を通して富士吉田市の知らないことをもっと知りたいへとかわりました。

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